安定経営シミュレーション

非FC(フランチャイズ)型支援サービス
なので高い利益率が見込まれます

プログラミング教育の市場性

プログラミング教育は、2025年より大学入試共通テストへの情報系科目の導入も正式に決定したことで、これから市場規模の大拡大が予想される分野となります。
2020年には全国のこども向けプログラミング教室数は10,000件を突破しました。2025年には市場規模が400億円にまで拡大するという予想データも発表されています。
こども向けプログラミング教室の開業には、いまが最適な時期でもあります。

「2021年 子ども向けプログラミング教育市場調査」

「コエテコ byGMO」「2021年 子ども向けプログラミング教育市場調査」

プログラミング教室開業時の必要経費について

当センターの開業・開講支援サービスは、非FC(フランチャイズ型)で運営していますので、経費負担が明瞭なことが特徴です。

初期費用(イニシャルコスト)について

<不要なもの>

非FC(フランチャイズ)型の支援サービスですので、「権利金」に類するもの(加盟料・保証金)等は一切不要です。また教室用固定物件の確保も強制いたしておりませんので、物件取得費等も不要です。

<必要なもの>

開業支援パッケージの料金が必要となります。

P-KIT
初めてのプログラミング教室の開業に最適なプランです。
プログラミング教室の開業に必要なサポートがすべて含まれています。

P-KIT pro
プログラミングの実務経験や指導経験のある方に最適なプランです。
基礎的なスキル研修を省略し、プログラミング教室の授業運営システムの提供のみに特化しています。

P-Kit +plus
開業済みのプログラミング教室でのコース増設に特化したプランです。
当センターの支援サービスにて他コースをご利用中の方/ご利用が初めての方、いずれもご利用いただけます。

運営継続資金(ランニングコスト)について

<不要なもの>

売上マージン、追加教材費は一切発生いたしません。

<必要なもの>

システム利用料(基本料金+従量料金)
ライセンス更新料(年1回)

下の各ページにてご確認ください。

P-KIT pro
プログラミングの実務経験や教室での指導経験のある方に最適なプランです。

P-Kit +plus
プログラミング教室でのコース増設に特化したプランです。

他社様サービスとの特徴比較

※表がすべて表示されない場合は右方向(→)にスクロールしてください。

こどもICT教育支援センター ロゴ A社 B社 C社
運営形態

FC加盟不要

※現在の商号や任意の商号にて開講していただけます

FC加盟

FC加盟

FC加盟

開発費用

研修講座受講料 150,000円~220,000円×希望講座
ライセンス発行料 20,000円
システム導入費 100,000円

※詳しくは、『開業支援パッケージ料金』のページをご確認ください

2,500,000円
+固定物件費

加盟料不明
+固定物件費

1,500,000円
+固定物件費

運営費用

ライセンス更新 10,000円/1年
システム基本料 10,000円/1月
システム使用料 2,000-3,000円/1人

※詳しくは、『開業支援パッケージ料金』のページをご確認ください

教材費
システム利用料
ほか不明

教材費
システム利用料
ほか不明

教材費
システム利用料
ほか不明

マージン なし

売上×10%

売上×20%

売上×20%
+1,000円(人)

講師の専門知識

当初は必要なし

【IESK式共学メソッド】= 共学主義
研修講座と授業支援システムで段階的にスキル習得を支援します

必要なし

必要なし

必要なし

開講コース

Scratch
HTML/CSS
JavaScript
Python

PC操作
Scratch
ゲーム制作

ロボット
Scratch
ゲーム制作

ロボット
Scratch
Python

プログラミング教室開業時の経営シミュレーション

プログラミング教育事業は、商品在庫や機材購入等による負荷が低く利益率が非常に高いことが特徴です。

小規模型教室 1拠点を開講の場合(在籍生徒数 最大20名程度)

プログラミング教室開業・開講 収支シミュレーション(小規模型教室)

3年後の収支見込み
営業利益:195万7000円
営業利益率:68.0%

シミュレーション条件

  • 初月度入学者2名。その後各月2名ずつ入学があり最大20名まで生徒が増加。
  • 一人あたり平均月謝を1万2000円と設定。
  • 初年度に2分野、次年度に2分野の講師研修を受講。
  • 平均毎月2500円/人のシステム料支払を想定。
  • 入学者一人あたりの広報費出費を5000円と想定。
  • 設備投資等の諸経費として初月20万円、以降毎月1万円の支出を想定。
  • オーナー自らが講師を行うものとして講師人件費は計上せず。

※本シミュレーションは当センターが特定の環境を想定して行ったものであり、プログラミング教室開業後の利益確保を確約するものではありません。
説明会に参加された方には、特典として各教室様のご実情に合わせたシミュレーションを個別で提示させていただいております。ぜひご参加ください。

中規模型教室 1拠点を開講の場合(在籍生徒数 最大40名程度)

プログラミング教室開業・開講 収支シミュレーション(中規模型教室)

3年後の収支見込み
営業利益:423万7000円
営業利益率:73.6%

シミュレーション条件

  • 初月度入学者2名。その後各月2名ずつ入学があり最大40名まで生徒が増加。
  • 一人あたり平均月謝を1万2000円と設定。
  • 初年度に2分野、次年度に2分野の講師研修を受講。
  • 平均毎月2500円/人のシステム料支払を想定。
  • 入学者一人あたりの広報費出費を5000円と想定。
  • 設備投資等の諸経費として初月25万円、以降毎月1万円の支出を想定。
  • オーナー自らが講師を行うものとして講師人件費は計上せず。

※本シミュレーションは当センターが特定の環境を想定して行ったものであり、プログラミング教室開業後の利益確保を確約するものではありません。
説明会に参加された方には、特典として各教室様のご実情に合わせたプログラミング教室開業シミュレーションを個別で提示させていただいております。ぜひご参加ください。